« 2005年11月 | トップページ | 2006年1月 »

2005.12.31

今年は楽しい一年でした

今年はみなさんにとって良い年でしたか?
私達にとってはとても楽しい年でした。

2月に開港した中部国際空港にはまだ見学客でごった返しているかなり早い時期に行ったので、 そんなにゆっくり見て回ることはできなかったけど、飛行場というよりはテーマパークという感じで旅行に行く前から楽しいスポットができて 「これから旅行がより楽しくなるなぁ」って思った覚えがあります。

今でも旅行客よりはテーマパークに行く気分で訪れる人が多いみたいで、 大変な人出のようですが楽しいところですから是非行ってみてください。

あと、今年はなんといっても「愛・ 地球博」です。

私もサラリーマンながら40回訪れて、思い存分楽しむことができました。

今日も名古屋の地元テレビ局では愛・地球博の特番が放送されてました。もちろんビデオで録画しながら見ていました(^o^)

来年はどんな楽しいことが待っているんでしょうか?

戌年は景気が回復して良い年になることが多いとのこと、是非より良い年になって欲しいです。

最後になりましたが、今年も本当にお世話になりありがとうございました。来年も宜しくお願いします。みなさん良いお年を~

 

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2005.12.25

高速に犬?!

クリスマスイブ名古屋市内を車で走っていた。

カーナビを見ると名古屋高速上に「!」マークが点々と出ている。

「え?何?」。高速道路上に「!」マークっていうのはあまり見たことがないので、信号待ちの時にその「!」マークは何か調べてみた。

「動物注意」

(・_・)...ん? 動物? 高速に動物?どんな動物なんだろう。というか高速にしかも半地下になっている部分の高速に動物がいる、 というのはどういうことなんだろう?

疑問に思いながら少し走っていると、名古屋高速入り口の電光掲示板にその動物が何か書いてあった。

「○○~××区間、犬注意」

え?犬?! 高速に犬?なんで???

しかもマークを見ると「!」マークが点々としている。これは犬が数匹いるのか? それとも犬が歩き回っているからあちこちで発見されているのか?

動物が何かがわかったが、もっと疑問だらけになってしまった。

この件、誰かわかる人いるかなぁ?誰かこのモヤモヤを解消してくれぇ~

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2005.12.18

名古屋でも大雪です

全国的に大雪になっていますが、ここ名古屋でもかなり降ってます。

大雪1

名古屋はあまり雪の降らないところなので、たとえ2cmでも降ったら大変なことになります。幹線道路の交通量は激減するのですが、それでも走っている車はほとんどノーマルタイヤのなでものすごいノロノロ運転。

交通量が少ないはずなのに大渋滞になって、挙げ句の果てにスリップ事故とかが多発して更に渋滞。と悪循環に。。

大雪2

たぶん、豪雪地域の方が見たら「雪の降り始め?」って感じだと思いますが、雪に慣れていない名古屋人にはたとえ数cmでも大雪なのです。

昨日、今日と土日なのでまだいいのですが、明日は月曜日でしかも朝方まで降り続くとのことなので、道路はもちろん電車も混みそう。

早めに会社へ行こうかな。

暖かい部屋から雪を見ているだけならいいんだけどなぁ。

| | コメント (3) | トラックバック (6)

2005.12.09

箱根まで歩く!

労働組合のイベントの一環で、東海道を歩こう!というものがある。

っと言っても実際に東海道を歩くのはなく、万歩計を付けて1歩を60cmと決め、 その歩数と60cmを掛けて何キロ歩いたかを割り出すのだ。

でも、ただ数字の羅列ではつまらないので、 一日毎に歩数を申告すると今時分が東海道のどの辺を歩いているかわかるようになっているので結構面白い。 (言葉ではなかなか表現しずらいなぁ)

夏もこの企画をやっていて、その時東海道の熱田の宮宿から京都へ行こう!というものだった。 今回は熱田の宮宿から箱根までのバーチャルツアーだ。

会社の人が何人も参加しているのだが、早い人は一日コンスタントに2万歩近く歩く強者もいて、 始まって1カ月足らずもう箱根まで着いてしまった人もいる。

で、自分はというとまだ浜松にも行っていない ○| ̄|_

だってぇ~家から近くの駅まで約3分だし、会社から駅までも同じくらいで行けてしまうので、一日平均約4500歩くらいしか歩かない。 ましてや営業職でもなく外に出ることもほとんどないので、まるで牛歩戦術だ。

夏の時は万博があったので土日で稼いでいたのだが、今は全然。

このままでは期間中にゴールすることはできそうもない。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2005年11月 | トップページ | 2006年1月 »